Nanae (Kanji)


E

作詞: Kana Otsubo
作曲: Spangle call Lilli line

たいがいのケースを今
繋がる経緯を編み
培う星図の域
甲なぞって 腕に吐き出して 夢に
毎回のケースを今
暗い道は置き去り
散らかった冬至の的
甲なぞって 腕に吐き出して 砂に

曖昧線に飛び乗って つないだ手を壊す君
空中戦に灯がついて 暮れる耳書いてある
無駄にそっと刻む 潜る閃々の影
イージー線にくるまって 沈む氷気が付いて
愛情線の塔になって
暮れる耳書いてある ゆける秘蔵無
戸惑う意味 たとえ時候

たいがいのケースを今
受任さすらい ひざ下と 限界の星図は過ぎ
甲なぞって 腕に吐き出して 夢に
毎回のケースを今
脱ぎ去る壮美は過ぎ 行き交うタイルの高層
なぞって 腕に吐き出して 砂に

曖昧線に飛び乗って つないだ手を壊す君
空中戦に灯がついて 暮れる耳書いてある
無駄にそっと刻む 潜る閃々の影
イージー線にくるまって 沈む氷気が付いて
愛情線の塔になって
暮れる耳書いてある ゆける秘蔵無
戸惑う意味たとえ時候

伝う歪んだ向こう 阻む答えは響く
深くフライを消して 短く泰西を見
閉ざす睨んだ向こう 連なる答えを胸に
味覚 レの合図までは 無地描くラウドの檻
駆ける螺旋の奥に 隙間が答えを招く
繰り返す慶ほどいて 短く泰西を見

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Lilli Disco

作詞: Kana Otsubo
作曲: Spangle call Lilli line

印字タフ 荒れ狂う 好きに言えば再度
秘めたクラブに 宛名を以前問う
比熱伝うと 湾頭の振りに言えば彩度
自ら弦を引く 間に以前問う
話頭は疎遠 退こうって主意に往診
説は以前の思い絵に増す

意味足す どなってライフ トゲに言えばもう
墨で暗いなら 投げた手 毅然塔
恣意ねた グラスとの花瓶が増えて
機微と倉中の 代わりに以前問う
話頭は疎遠 退こうって主意に往診
日々は添わるの 高踏に絵を増す

雪に蹴る雷 空けめに果樹は 不意に言えば貝 煌めく降霜と
遂に蹴る環 瞬き数は 雪に言えば差異 繋がる臨時スター

天日 明日の朝に吹いてれば再度
過ぎた路面との 間に依然問う
意地 コート繋いだ為に経る際
わずかのセルを 平に 毅然塔
話頭は疎遠 退こうって主意に往診
説は以前の思い絵に増す

雪に蹴る雷 空けめに果樹は 不意に言えば貝 掲げる香草と
遂に蹴る環 瞬き数は 雪に言えば差異 繋がる臨時スター

安寧 かがむ由来 ツナにたたむ灰

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Veek

作詞: Kana Otsubo
作曲: Spangle call Lilli line

薄まる荒野の背 ゆっくりとほされて
今頃 足す度 微香 きしむ手綱
輝く荒野の塀 コンクリートの前に
今頃 待つ度 微香 全て匿う

二重 この灰である 文字が沈む前に
今頃 足す度 微香 滲む欠片
飛び乗る荒野の塀 かすむビーズ穂にして
渦巻く軌跡はよぎる まだ利成すと

まっすぐ乗り越え ゆえに置いていて 裏糸を
光るまつげの 末に溶き態様
察する角度を つなぎ止めていて フライトを
過ぎ去るパズルに 隠していたいよ
光る涙と 枝にそれさえも 裏糸を
震えるリズムを 動き態様

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Circle

作詞: Kana Otsubo
作曲: Spangle call Lilli line

由ジャストに くるまる思いは 巣 タイルに
味方手に 高鳴る 比率は 句点と蝋
奮い立つ とうに引き出す のちは 身軽に
相対 この響かす 絵クマ 伝手のサイン

浴びせる いつ 混入は
絵にブレス 水溶く 渡来に
あきせぬ ディスコの融和
手にブレス 消す 固執帯に

通達通り 変に舞う 得意は背伸び
ハイファイ 姪になぞらうも 今 ストックに

浴びせる いつ 混入は
絵にブレス 水溶く 渡来に
あきせぬ ディスコの融和
手にブレス 消す 固執帯に

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Crawl

作詞: Kana Otsubo
作曲: Spangle call Lilli line

角は くやんだ時や 凝るワナに
またな スライド撒いた 数ある手
明日はたいて 摘みに列 飛び食う
勇躍に ひざへ 余震と来世

言うの 言うわ 蓮の葉に
胃と 影に照る 保留
言うの 言うわ クラスと藍に
洲と ラメに 太陽な気

雲は くるんだ時や 富むさらに
新たな区 重圧的や コツは荒手
明日たどって 摘みに列 飛び食う
結う頼み ひざへ 余震と来世

言うの 言うわ 蓮の葉に
胃と 影に照る 保留
言うの 言うわ クラスと藍に
洲と ラメに 飼うまま

言うの 言うわ 蓮の葉に
胃と 影に照る 保留
言うの 言うわ クラスと藍に
洲と ラメに 太陽な気

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Set me

作詞: Kana Otsubo
作曲: Spangle call Lilli line

言えば温和な手 添えることのみが
伝える放下の定位 来るスコープ
欠けた とっさの厚み 燃えるかすかな宝珠は
震えるコースターの背 急ぐ

岐路に紛れて はぐれる飽和の未は
瞼にほされて 来るスコープ
沈む孟夏の末尾 浮かんだソーダに気が
不乱な黄砂まで続く

IDカード担う まだ浅見 この微光 積む身が
内陸から否む すぐ感情 御身と 未練に
IDカード担う 踏む感情 音尾灯 積む身が
内陸から否む まだ浅見 この彌縫

言わずに編んだサイズ 超える音のみが
磨ける 音叉の手 来るスコープ
甘い黒さと うわずみ 狂えるパウンドに気が
向かった 発作の低位 響く

IDカード担う まだ浅見 この微光 積む身が
内陸から否む すぐ感情 御身と 未練に
IDカード担う 踏む感情 音尾灯 積む身が
内陸から否む まだ浅見 この彌縫

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Low Light

作詞: Kana Otsubo
作曲: Spangle call Lilli line

さっきまでの 増えたの不意を
期間を折って あせってる 海に

まっすぐ向いて 首かす 瓜にいつ
時が止まって ユリ還るいとわせ 不安はたいて

今すぐに針を とれてゆくままに
浮いてく 忘れないで 見様 羽

あなたに触れる 不敵の効は
ついてく 涙に ふりかえる 見て

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B.P.

作詞: Kana Otsubo
作曲: Spangle call Lilli line

遠いのは 見えない 向かう厚様

遊星 楚の 不意に飾れば

鈍色降る 掬えば 荒らすの 白い桑の木

氷の輪 抜け 移ろう日は欠ける
弾む傘に つまる風景 短く広がるカギを
見つけて 含みたくも声に預けた 無理に数え
アイス 路程 この後ろ髪を愛す 露呈 この水面に

合間の手軽に寒がる気は 授かった腕に
記憶動いた 龍に負かせ 甲虫払い 透けて見える

艶美が曇って 無縁に帯びる比倫の環や
すべて沖に乗って 弓は 無限に多雨 余流 月や
群れの時になって言う君や 路面の葉を吸って言う奇や

無碍に駆る 素粒子攫い その日に向かってずっと
捨てに焦る様に 勇気や 無限に多雨 余流 月や
群れの時になって言う君や 路面の葉を吸って言う奇や

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Asphalt

作詞: Kana Otsubo
作曲: Spangle call Lilli line

アスファルトゆえに歪む ゆっくりと影
揃うたび敵の襲来 封じるに込み
似非の柔和 言う方に

弧指す 雨足過ぎる ハンドルはこめかみに急ぐ
幅を吹き 鋭意望むたび 似非の柔和 絵羽舞い
不壊のかけらを見落とす

面に押し寄せる波 何も言わないのなら
換えの符は 日付を鵜呑み
似非の柔和 言う方に

笛のかけらを見落とす

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