ISOLATION (Kanji)


inc.

歌詞: Kana Otsubo
作曲: Spangle call Lilli line

窓の層 平める いつの清遊と
微々たる 夕闇にかける遭遇 耳に走るなら
今は共に急ぐ 今はそうより遠く

窓の背に いつの日か流れる糸
利刃たる 夕闇にかける遭遇 耳に走るなら
今は共に急ぐ 今はそう寄り添う

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roam in octave

歌詞: Kana Otsubo
作曲: Spangle call Lilli line

砂のラジオ 流芸 紙バック届く
ヒューズ超え ヒューズとの堤防
夢の通りは拓け歌う 全て ヒューズ超え
たいら 言えないと上面
夢に間に合っては ただフィーリング居合わせ

月に咲くどの判明リング 深みあった勇気にする今
俳味かさる ユリの意志 駆け出して安堵は

歪み指す浮遊
駆け出して安堵は 判明

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it remains to be seen

歌詞: Kana Otsubo
作曲: Spangle call Lilli line

撃て 似てる湾見せる ハリケーンを縫い
端唄に鞠遊び 理にかなう恋路

ハーモニー 逸話と織る絵 心にビーズを
髪に切なる猛火と下りて 2人へ

撃て 似てる我のまま  水位から照る舞い
這う手にはミモザと 理にかなう恋路

ハーモニー 逸話と織る絵 心にビーズを
髪に切なる猛火と下りて 2人へ

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quiet warp

歌詞: Kana Otsubo
作曲: Spangle call Lilli line

旅待っての無忍ばせ 頃合いで 強さ
飛び交う言葉の 静かで長いはずのまどろみ

日の照る 太陽咲く 虹は肩寄せ
愛に会う 地に立つわ 泳ぐ
昨日トビラで騒いで バニラをもう2回届け

最果て ゆらめくウソ 右手に多大な意味
ありがとう言いに
闇に問う 変わらぬシーン

日の照る 太陽咲く 虹は肩寄せ
愛に会う 地に立つわ 泳ぐ
いらぬ時には 覇気への存在
悠然と奏ミサイル 運命

最果て ゆらめくウソ 風上立ち止まる身が
ありがとう言いに
闇に問う 変わらぬシーン

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perspective

歌詞: Kana Otsubo
作曲: Spangle call Lilli line

礼典を行く オゾンはどこ
雨に痛む流星を手に口ずさんだ
再現の地下
永遠に低下持つはず 壁に空いてる傷はなく
歩いている相違 共に 後に返す括りを
rorororo

消える登竜門と推移 お手柄変わり
通路に最大入る遠い未来の器
悲観にならない絵
どこへ見えるかも 便箋と終わる格子 気化の通り

麗々に秀でる言の葉
雨に痛む流星を見続けるファインダー
再現の地下
永遠に低下持つはず 壁に空いてる傷はなく
歩いている相違 共に 溝に背泳を呼ぶ事
rorororo

消える登竜門と推移 お手柄変わり
通路に最大入る遠い未来の器
悲観にならない絵
どこへ見えるかも 便箋と終わる格子 気化の通り

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Russian Gothic bold

歌詞: Kana Otsubo
作曲: Spangle call Lilli line

まるで墨が通じる 外面は探すタイル模様
不透明気味は 単名揃う 瞑れに暈揃う

感銘発す往路は露 空 丁寧に集う
rrr rrr 幻

まるで墨が混む絵 雨間にあう 撮る詩
カーテン 水泡尊い どの惑う塵と海

連れにハッピー寄せ 踊り始まる
rrr rrr

絵に明日いたのは 比喩と裏との恣意を願う
着座 羽は幻を決めた
暮れ六つは 光と裏との恣意
水をまどう鰭は幻

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short films

歌詞: Kana Otsubo
作曲: Spangle call Lilli line

襟 傘寿と鳴くナイロン
会下と秘話 比喩 手に
読むデストロイ 夜を超すハープに
種々翻弄の話術たり
得ると微塵 不安 愛編む
組み込んだ龍とピュアのまま

絵に通ずロック 愛に続くロック 愛の付和ロック
愛に綴ろう この急なロック 愛に綴ろう
家に通ずロック 愛に続くだろう (変の通ずストック
愛に綴ろう) ヤワに通ずロック 変に続くだろう
夢に夢中のロック 愛に続くだろ 夢につまる
肺に通ずロック

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an

歌詞: Kana Otsubo
作曲: Spangle call Lilli line

到底いると 晴れの相 緑杯
入り組む風は 連奏 地に
天と側に迎え入れる 虫は兎角
いつも暁 軒に思い

願わくは 踏み出す一歩がティールーム呼ぶ
神捉える すべては美しい
それにさえ 時差が宿る 増えて多喜の

凍ってる海を 渡る相 取るワァイル
行き着く 思いと睿智染み
手入れと満面笑みと 映るバス
いつも暁 孔雀に思い

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