green chord (Kanji)


Returning

作詩: 大木伸夫
作曲: ACIDMAN

Nothing is found here, in this place
But the world is yet there for us
Floating away in finite time
and we can never get there
As we walk under the blazing sun
we leave it behind on the way
I heard some desperate noise again
it may have been the sound of earth’s rotation

How long is it gonna take
I heard a faint voice
The man was singing “the world will end”

But there’s the promise with sun
I have to accept everything
The steady promise with the sun
You have to accept everything
The vibe is surrounding us the beautiful sound is all over us
And in the end, we will return again

Nothing is found here, in this place
But the world is yet there for us
And I will become the universe
Shoot the vibe, before I return

There is a song when I depart
There is a song when I arrive
Now is the time for us to go
Take in a deep breathe and realize

How long is it gonna take
I heard a faint voice
The man was singing “the world will end”

But there’s the promise with sun
I have to accept everything
The steady promise with the sun
You have to accept everything
The vibes we shoot the notes
from the earth going around number of time
And in the end, we will return again

But there’s the promise with sun
I accept everything

How long is it gonna take
I heard a faint voice
The man was singing “the world will end”

But there’s the promise with sun
I have to accept everything
The steady promise with the sun
You have to accept everything
The vibe is surrounding us the beautiful sound is all over us
And in the end, we will return again

If you return, you’ll find the way
You have to accept everything

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Ride the wave

作詩: 大木伸夫
作曲: ACIDMAN

ある波動 唯一 流る絶音のミュージック
想像超える現実 相対し変わる原理

青 照らす残像 懸かる絶音のミュージック
想像 アトランティス 呼応している重力に

You realize the answer 溢れる宇宙で
And you are made of light 全ての声に

遠く遠く 光る波に 声を合わせて

Ride the wave
Recalling the balance we once had
Wave!
Recalling the balance we once had

カオスの生命
二足歩行は無力 想像は無重力
早々、散りゆく前に

さあ、その感覚 共鳴しているミュージック
2012 繋ぐアトランティスへ

You realize the answer 溢れる宇宙で
And you are made of light 全ての声に

遠く遠く 光る波に 声を合わせて

Ride the wave
Recalling the balance we once had

Wave!
Recalling the balance we once had

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スロウレイン (SLOW RAIN)

作詩: 大木伸夫
作曲: ACIDMAN

夏風 柔らかに 思い出すサンセット 語らずに
眩し過ぎてた 夕波も いつしか雨にうたれていた

何度も呼んでいたんだ 貴方の声を探していた
僅かに触れた心まで 思えばいつも無くしていた

届くように それでも届くように
深く目を閉じて 今 全てが響き合うように

その世界の雨は透明で その未来の果てを祈っている
生まれた意味の一粒も 無くさぬ様に祈っている
君は最後の風に乗って 色鮮やかな風に乗って
空に舞い上がり手を振った 華麗なダンスの様に

何度も探していた 星が生まれた その意味を
生かされる日の その意味を 貴方が笑った その意味を

続くように それでも続くように
遠く西の空 今 全て繋ぎ合うように

その世界の雨に寄せて その未来の果てを祈っている
生まれた意味の一粒も 無くさぬ様に祈っている

この世界に溢れる音の その全てに意味が在るように
この世界に溢れる命の その全てに意味が在るように

その世界の雨は透明で その未来の果てを祈っている
生まれた意味の一粒も 無くさぬ様に祈っている
君は最後の風に乗って 色鮮やかな風に乗って
空に舞い上がり手を振った 華麗なダンスの様に

It’s slow rain

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REAL DISTANCE

作詩: 大木伸夫
作曲: ACIDMAN

貴方と笑う 世界のほとり
月の調べ 小さな灯
言葉の果てに 祈りの先に
目に見えぬ全てへ

無数の悲しみを受け止めて
星には願いを

Real distance
今は未だ遠くて 辿り着けぬ独り
それでも願うだろう 一つずつ

旅立ちの朝 太陽の裏で
季節はずれの花が咲いて
最小の日々に最上の意味を
心へ帰れるように

Real distance
今は未だ遠くて 辿り着けぬ独り
それでも願うだろう 一つずつ

Real distance
Here comes my gentle breeze, and it makes me feel like I belong
Try and relate one with another, before I let them all slip away

Real distance
今は未だ遠くて 辿り着けぬストーリー
最後のメロディーを 一つずつ

貴方と笑う 世界のほとり
心へ帰れるように

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So Far

作詩: 大木伸夫
作曲: ACIDMAN

街の片隅に忘れた音があって
ハーモニカで奏で届ける人がいたり
古い街灯は月より優しくて
君が笑ってるかのようで

It’s so far

誰も片隅に忘れた唄があって
目を瞑ればそこにある事も忘れて
古い時計の音が刻んだ物語も
いつしか通り過ぎて

It’s so far

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プリズムの夜 (PRISM no Yoru)

作詩: 大木伸夫
作曲: ACIDMAN

銀色の森を探しに 静かな線路を歩いて
このまま新しくなる 繋いだ言葉を辿って ただ

色あせる街角 プリズムの夜空に
答えを無くしては 貴方を呼んでいたから

未来は星降る夜に 全てを包んでくれるのかな?
名前も無くしたままに 飛び立つ鳥の正しさは
いつまでも
笑っていられた ただそれだけで

誰かが夢を集めて 誰かがそれを壊して
それでも世界を彩ろうと 全ての花は咲くのだろう

遠い国でまた 涙は落ちて

見上げた星降る夜に 全てを繋ぎ合えるように
名前も無くしたままに 飛び立つ鳥の正しさに

思い出していた 光と闇を超えて行く者達を
何億もの 正しい星を超えて行く者を
未来を追い越せれば 未だ見ぬ日々に会えるのかな?
名前も無くしたままに 飛び立つ鳥の正しさに

未来は星降る夜に 全てを包んでくれるのかな?
名前も無くしたままに 飛び立つ鳥の正しさは

帰り道 夜空の先に 未だ見ぬ日々の優しさに
時間を止めてみたら 貴方の声が聞こえていた
いつまでも
いつまでも

笑っていられた ただそれだけで

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千年歩行 (Sennen Hokou)

作詩: 大木伸夫
作曲: ACIDMAN

時間は溶けて 廻る星 いつも通り
光は闇に似てて また愛されて

確かめあった 夢の狭間で
それは確かにあった
それは原子の旅だった

一つが全てを包んで 全てが一つを包んで
廻る 巡る 今透明か?それはいつも
そう START to END so slow and so fast

Let’s tune in to the sound of music 言葉、色、超えて
Let’s tune in to the sound of music toward the millennium

最初、星は風に似て愛を知る

思い出している その答えに
有るか?無いか?それだけ
ただそれだけのSTART to END so

Let’s tune in to the sound of music 言葉、色、超えて
Let’s tune in to the sound of music toward the millennium

Let’s tune in to the sound of music toward the millennium

Let’s tune in to the sound of music 言葉、色、超えて
Let’s tune in to the sound of music toward the millennium
Let’s tune in to the sound of music いくつも溢れて
Let’s tune in to the sound of music toward the millennium

Let’s tune in to the sound of music toward the millennium

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懸命の銘 (Kenmei no Mei)

作詩: 大木伸夫
作曲: ACIDMAN

揺らぐは葉月の風 空蝉 残し
閉ざした泉の街 消え残る意志

飾る浮き世の雨音に 憧れていたんだろう
今も浮き世に響く
What a ruthless sound
Nobody needs a discord

What can we leave in this world?
What a ruthless story

交差した光の先 巨木の陰に
雲雀は揺らめき啼く 別つ日の声

今も浮き世に響く
What ruthless sound
but I stir the story

What can we leave in this world?
What a ruthless story

Ruthless story
What can we leave in this world?

飾る浮き世の雨音に 憧れていたんだろう
今も浮き世に響く
What a ruthless sound
Nobody needs a discord

What can we leave in this world?
What a ruthless story

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calm

作詩: 大木伸夫
作曲: ACIDMAN

遥か遠くに 重ねた祈りがある
太古のクローバー 優しい風を知る

春を待つように さえずる夕告鳥
獣は眠り 世界の夢を見る

I was born here 言葉にできぬままに
I was born here 答えに この静けさに

芽ばう種が見上げた 初めての空
その美しさを守る意味を知る

嗚呼 忘れぬように
この空継ぐ意味を この美しさを守る強さを

I was born here 言葉にできぬままに
I was born here 答えに この静けさに

遠くで 遠くで 答えは溢れて
貴方は今もそこに

I was born here 言葉にできぬままに
I was born here 答えに この静けさに

I was born here
I was… I was born here I was…

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toward

作詩: 大木伸夫
作曲: ACIDMAN

嗚呼 来たる未来 無くして
イルカの涙が海に溶け出して
溢れてしまう前に 思い出せるように
朝を繋いで

嗚呼 来たる未来 崩れて
フクロウはこの夜のドアが閉じるまで
啼いていた 繋いでいた
まだ間に合うと
今 その意味を

嗚呼 来たる未来 探して
ルルドの泉はいつまでも溢れて
嗚呼 言葉にならない
それでも願いを それでも意味を

来たる未来 無くしても
太陽は又朝を告げに
いまでも全てを受け入れて

全てを繋いで
正しい光を繋いでいたんだ
正しい光を
繋いでた
繋いでた

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