COSMIC PINK (Kanji)
コズミックピンク (COSMIC PINK)
作詞: immi
作曲: SUBLE/immi
宝箱開けて 女の子は
ピンクで蘇る
昔から これからも変わらない
求めてる 愛の色
見えない側面に 刻まれた
DNAの遠い記憶
鮮やかな桃の実を 摘んだ女達
どんなにチープでもいい
愛に溢れているなら
全ては色が示してるの
うつろな影も 勝てない力
沈む太陽 染まる空は
コスミック ピンク
コスミック ピンク
見つけて欲しい 暗くなる前に
キラキラするのが
好きなわけ?
うつむいた目は光らない
秘めた 憧れは変わらない
ウェンディと一緒に
連れてって
いつもより 背伸びをしても
その理想があるだけいいでしょ
不思議な力 赤ちゃんの頬
ピンクのグロスで
装って ミステリアス
沈む太陽 染まる空は
コスミック ピンク
コスミック ピンク
見つけて欲しい 暗くなる前に
沈む太陽 染まる空は
コスミック ピンク
コスミック ピンク
意味なんてなくてもいいの
欲しいのは理屈じゃなくて…
どうしたら いいんだろう
永遠の問いかけ
沈む太陽 染まる空は
コスミック ピンク
コスミック ピンク
見つけて欲しい 暗くなる前に
沈む太陽 染まる空は
コスミック ピンク
コスミック ピンク
意味なんてなくてもいいの
欲しいのは理屈じゃなくて…
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Milk & Honey
作詞: immi
作曲: immi
優しすぎる人
ほら、受け止めるから
Trust me! Trust me!
もう一度 わがままになって
ほどほどの力で
コントロールして欲しい
自由すぎるのも 寂しいから
すきなものは
甘い甘い スウィーツ
He’s like a girl
散らかした部屋に
あきれ顔 細かい指摘
また理屈っぽいこと言って
私を無口にさせる
Nevertheless. He is a really rare boy
対照的な二人
少しくらい
理解できなくても OK
その 意外なところが好き
39度 バスタブの中
眠りに落ちた
この重みを
預けられるくらい
あなたは広くて 暖かい
優しすぎる人
ほら、受け止めるから
Trust me! Trust me!
もう一度 わがままになって
ほどほどの力で
コントロールして欲しい
自由すぎるのも 寂しいから
時には私たち
Changeしなきゃだめ
安心させて
私だけわがままじゃないと
むくれた顔 するくらいなら
可愛いものよ
ただ部屋を出て行くなら
捨て台詞でも 聞かせてよ
我慢ならない 私と比べて
大人にならないで
この温度差を
埋められなくなる
遠回しな言い方
本当の心は
優しさの裏に隠してる
強引なくらいの態度で
私の波に逆らって
Non stopの愛には
息も出来ない
呼吸を合わせて 見つめ合おう
優しすぎる人
ほら、受け止めるから
Trust me! Trust me!
もう一度 わがままになって
ほどほどの力で
コントロールして欲しい
自由すぎるのも 寂しいから
優しすぎる人
ほら、受け止めるから
Trust me! Trust me!
もう一度 わがままになって
壊れやすいものか
確かめてみて欲しい
ぶつかり合って 強くなるから
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Local Train
作詞: immi
作曲: immi
どこまで遠くに
走って行けるのでしょう
どこまでレールは
続いているのでしょう
見合わせた 向うの列車に
手を振って 合図して
口づけて
切ない顔をした君に
‘大丈夫’
次の駅で また会おう
たくさんの燃料を積んで
出発しよう
僕らは Local train
ゆっくりと進もうよ
歩調を合わせるように
もう僕たち
離れてはいけないよ
離れてはいきられない
君は今どのへんを
走っているのでしょう
どんな風景を
目にしてるのでしょう
話を聞かせてくれますか?
僕は完璧ではいられないけど
足りないものは スーパーに寄って
買い足しておくよ 待っててね
過ぎ行く町並みを
覚えていよう
僕らは Local train
ゆっくりと進もうよ
歩調を合わせるように
もう僕たち
離れてはいけないよ
僕らは Local train
旅を続けて行こう
迷うこともあるけど
もう僕たち
離れてはいけないよ
離れてはいきられない



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